【一陸技】 無線工学A 対策

無線工学A 対策

時間がある場合は、参考書を一読してから問題を解くといいと思いますが、試験日まで2ヶ月を切っている場合はすぐに過去問に取り掛かるべきだと思います。

自分の勉強法

無線工学Aの勉強は参考書から入りました。(無線工学Bの参考書に思ったより時間をとられてしまったため、さらっと全体を眺め、途中の問題は【一陸技】マークの付いた問題のみ解きました。)
その後過去問(H19.1-H23.7)を解きました。
H19年度から1問ずつ解き、1問ずつ答え合わせを行いました。
過去問からの出題が多いので、途中から自力で解ける問題が増えてきます。
全部で5周位したと思います。2周までは全問解き、3周目からは間違えた問題のみを解きました。

自分の日程

日付 内容 日数(実質日数)
2012/5/31 【無線工学A】 参考書開始 10日 (*日)
2012/6/9 【無線工学A】 参考書終了
2012/6/9 【無線工学A】 1周目開始 9日 (6日)
2012/6/17 【無線工学A】 1周目終了
【他の科目対策】 30日の空き
2012/7/14 【無線工学A】 2周目開始 5日 (3日)
2012/7/18 【無線工学A】 2周目終了
【他の科目対策】 2日の空き
2012/7/21 【無線工学A】 3周目開始
2012/7/24 【無線工学A】 直前対策
2012/7/25 【無線工学A】 本番

過去問 得点の推移

1回目の初めのころはだめだめですが平成23年度になると問題がわかってきて解けるようになります。
(過去問からの出題が多いから)

日付 試験 回数 正答率
2012/6/9 平成19年度1月期 1 31.0%
2012/6/9 平成19年度7月期 1 48.0%
2012/6/10 平成20年度1月期 1 57.0%
2012/6/10 平成20年度7月期 1 42.4%
2012/6/11 平成21年度1月期 1 52.0%
2012/6/12 平成21年度7月期 1 60.8%
2012/6/16 平成22年度1月期 1 62.4%
2012/6/16 平成22年度7月期 1 52.0%
2012/6/17 平成23年度1月期 1 72.8%
2012/6/17 平成23年度7月期 1 87.0%
2012/7/14 平成19年度1月期 2 64.0%
2012/7/14 平成19年度7月期 2 63.5%
2012/7/14 平成20年度1月期 2 65.6%
2012/7/17 平成20年度7月期 2 63.5%
2012/7/17 平成21年度1月期 2 76.0%
2012/7/17 平成21年度7月期 2 80.2%
2012/7/17 平成22年度1月期 2 75.2%
2012/7/18 平成22年度7月期 2 70.0%
2012/7/18 平成23年度1月期 2 77.1%
2012/7/18 平成23年度7月期 2 63.1%

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